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神奈川県内で生産された農畜産物の放射線濃度は いずれも健康に影響を与えるものではありません

 県内産の野菜や原乳について、放射能濃度の検査を実施したところ、測定値はいずれも食品衛生法上の暫定規制値を下回り、食べても健康に影響を与えるものではないと、県環境農政局から公表されました。
 3月23日と24日に採取された野菜および原乳。測定値は、露地物のホウレンソウ(藤沢市)で、放射性ヨウ素が 600ベクレル/圈∧射性セシウムは 47ベクレル/圓任靴拭O地物のコマツナ(横浜市)で放射性ヨウ素 530、放射性セシウム 41。同キャベツ(三浦市)はいずれも不検出。原乳(湘南)は放射性ヨウ素 9.6、および不検出、などとなつています。(検査機関:日本食品分析センター、原乳は県衛生研究所)
 食品衛生法上の暫定規制値は、放射性ヨウ素は、野菜が2,000ベクレル/圈5軻・乳製品が300ベクレル/圓任△蝓∧射性セシウムは、野菜が500ベクレル/圈牛乳等は200ベクレル/圓任后

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